動物保護検定

動物保護や愛護への関心を持っていただくことを目的に、無料で受験できる「動物保護検定」がスタートしました!
動物愛護や飼育する上での基本的な問題です。

【第2回 動物保護検定】

第2弾を作成しました!

【入門編】

10問中8問以上正解すると動物保護検定入門編合格!何度でも挑戦できます。


問題、解説は環境省HPの「動物の愛護と適切な管理」より引用、参考にしています。不正解だった問題は、環境省のホームページなどで確認してみましょう。
すべて解答後に解答と解説が表示されます。

動物愛護週間は毎年9月20日から26日である。
動物を傷つけたり捨てたりすることは犯罪である。
愛護動物を虐待すると罰金や懲役などに処せられる。
虐待は世話をしない、食事を与えないといった飼育放棄(ネグレクト)も含まれる。
外で犬の散歩中、リードを外して自由にさせてあげてもよい。
猫が家の中と外を自由に出入りできるようにしている。
夕食で余った、玉ねぎ入りのハンバーグを犬に与えた。
チョコレートを食べていると、犬が食べたそうにしていたので与えた。
2019年度、全国で殺処分された犬、猫は3万頭を超える。
動物の5つの自由とは、「飢え・渇きからの自由」「痛み・負傷・病気からの自由」「不快からの自由」「本来の行動がとれる自由」「恐怖・抑圧からの自由」である。
動物保護検定入門編
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